助成物品のご案内

理想教育財団では、「学校・家庭・地域全般にわたる心の通い合うコミュニケーションの確立を目指して」様々な教育支援事業を推進しております。 こちらのページでは、当財団で助成している物品をご紹介致します。助成物品のお申し込みはこちらの「助成物品申請」ページからお願い致します。

※助成品の複写・複製および、教育用途以外でのご使用は固くお断り致します。

※助成品は、学校教育に直接かかわる先生方向けにご用意致しました。関係者以外の方のお申し込みはご遠慮願います。

※お申し込みに際しては、在庫数量や梱包などの関係からご要望通りの数量に添えない場合がありますのでご了承をお願い致します。

→ 助成の申請はこちらから

【助成物品ご提供におけるルール】

初めて助成物品を申し込む場合

1.ご注文

「助成物品申請」ページ上部の「①初めてご注文頂く学校様」にチェックの上お申込み下さい。必須項目を登録させて頂きます。ただし情報の公開は致しません。

2.数 量

初回は原則的に各1冊(袋)のご注文までとさせて頂きます。

3.送付先

勤務先

過去にお申込み頂いたことがある場合

1.ご注文

「助成物品申請」ページ上部の「②過去にご注文いただいたことがある学校様」にチェックの上お申込み下さい。
必須項目を登録させて頂きます。
登録後は「はがき新聞実践校」としてカウントさせて頂きます。ただし情報の公開は致しません。

2.数 量

教員数、生徒数などに応じてご注文下さい。

※はがき新聞原稿用紙は1冊 50 枚で 1 授業分を想定していますので授業回数を考慮の上ご注文ください。

※在庫準備の平準化の為、一括注文(半年~1年分など)はご遠慮願います。

※お申し込みに際しては、在庫数量や梱包などの関係からご要望通りの数量に添えない場合がありますので予めご了承をお願い致します。

3.送付先

勤務先

4.お願い

①1年単位での更新とさせて頂きます。まず初年度は前出の「助成物品申請書」の*事項を登録致します。次年度以降も継続希望の場合は別紙「はがき新聞」助成申請書(継続)をご提出下さい。継続してはがき新聞実践校としてカウントさせて頂きます。書式は年度末に改めてお送り致します。
*ご提出期限 毎年4月末日まで

②はがき新聞実践報告書:ご提出は任意ですが実践結果の報告用として準備しました。ご提出の内容は財団機関誌やホームページ等に掲載させて頂く場合があります。書式は年度末に改めてお送り致します。
*ご提出期限 毎年3月末日まで